超異分野学会 東京大会2026に出展します

株式会社マイロプス(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:折坂聡彦、以下「当社」)は、
『研究者×デザイナーの対話で生み出す、新しい研究の魅せ方』と題しまして、
超異分野学会 東京大会2026にポスター出展を行います。

超異分野学会 東京大会2026とは?

公式サイトより

超異分野学会は、研究者、大企業、町工場、ベンチャーといった分野や業種の違いにとらわれずに、議論を通じて互いの持っている知識や技術を融合させ、人類が向き合うべき新たな研究テーマや課題を捉え、共に研究を推進するための場です。

研究には数多くの分野が存在し、深化と分化が同時に進んでいます。また、社会に目を向けると研究から生まれてきた様々な知識を組み合わせなければ解決できない課題が数多く存在しています。超異分野学会では、こうした知識が多様化し、課題が複雑化する社会の中で、Hyper Interdisciplinary Communicationによって知識を融合し、新たな学問分野、社会課題を解決する方法を生み出し続けます。
東京2026では、2日間、18のセッションを通して各々の視座を上げ、あらゆる境界を越えて知識を集めるコミュニケーションを加速します。この過程で個々に蓄積された知識を共感をベースに束ねることで、新しい問いとプロジェクトを生み出し、産業と社会を動かす実践知へと転換することを目指します。

大会概要

  • 開催日時:2026年3月6日(金)~7日(土)09:30~18:30
  • 開催場所:ベルサール新宿グランド コンファレンスセンター
    東京都新宿区西新宿8丁目17−1 住友不動産新宿グランドタワー5F
  • 主催:株式会社リバネス

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